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野中のこだわり

創業大正十三年 
味は野中のなかに

大正十三年以来、蒲鉾をつくり続けて早九十年。
日本の食卓に欠かせない蒲鉾は昔も、今も「焼く」「蒸す」「揚げる」の三手法。
変わらない伝統の作り方でも、一番気を使うのが素材です。
主原料は、スケソウダラ、エソ、鯛、ミナミダラ等を商品別に使い分けます。
その鮮度と配合の良し悪しで蒲鉾の味が決まります。
野中蒲鉾では生で食べても「おいしい」「安全」な商品を早朝より生産しております。
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